CONTACT
お問い合わせ
CTO STARTは、シニアCTOとプレCTOのセットで開発体制を構築し、ITビジネスの成功へ導きます。
SOLUTION
CTO STARTが解決する課題
SOLUTION 01
開発ノウハウ不足
CTOの役割は多岐に渡ります。シニアCTOが経験に基づいたノウハウを共有します。
- 事業計画
- 採用
- 教育
- 評価
- 目標設定
- タスク管理
- 情報共有
- 技術選定
- 保守
- 企画
- デザイン
- 品質向上
- セキュリティ
SOLUTION 02
開発マネージャー不足
ITエンジニア 正社員の求人倍率は15倍以上。エンジニア上級職の採用はさらに困難に。
SERVICE
CTO STARTのサービス内容
STEP 01
シニアCTOが開発方針を策定
マネジメント経験豊富なシニアCTOが、開発予算・人員計画・技術選定・CTO人材要件など、開発方針の骨子を策定します。
STEP 02
プレCTOが実装面をリード
開発経験豊富なプレCTOが、プロジェクト管理・ソースレビュー・コーディング規約・エンジニア教育など、Webサービス開発をリードします。
STEP 03
プレCTOが正式なCTOへ就任
開発内製化は、最初の体制構築が一番大変です。開発が順調に進行し、シニアCTOからプレCTOへノウハウを引き継いだタイミングで、プレCTOが正式なCTOへ就任します。
CASE
導入事例

"上場承認"までプロダクト開発チームを牽引
株式会社Branding Engineer様
課題
- CTOの離任に伴い、後任を担うCTOの役割の人材が必要
- 上場対応にあたってサービス改修や書類提出などの対応が多岐にわたる
- 要件定義フェーズの進行に関して課題あり
効果
- 若手メンバー中心のプロダクト開発部を牽引
- 注力プロダクトを選択し、事業部とのコミュニケーションを円滑に進行
- 正社員で後任の採用・引き継ぎ
- 無事に上場承認を得ることができた
インターン生を活用したリーズナブルな開発体制構築
イーストフィールズ株式会社様
課題
- CTOの離任にあたって、代わりとなる人材が必要
- 開発スピードを向上したい
効果
- インターン生中心の開発体制の強化
- 人材ビジネスの知見を生かしたデザイン
- 後任の社員CTOへの円滑な引き継ぎ&引き継ぎ後のサポート

採用支援・研修により外注から開発内製化へ
株式会社パーツワン様
課題
- MVPとして初期プロダクトの範囲を悩んでいる
- 初めての資金調達にあたって、アドバイスが欲しい
- 初期プロダクト開発はスピード重視で外注しつつも、将来的には内製化したい
効果
- UXワークショップを通じてプロダクト方針を議論
- 事業計画、資金調達計画に関する支援
- 外注で開発したプロダクトを、社内で運用できるように、開発体制の構築

ノーコードツール"Bubble"でWebサービスの高速開発
株式会社プロジェクトディレクション様
課題
- イラストメイキング動画の月額制見放題サービスをミニマムで開発したい
- 受託開発案件を進める体制が必要
効果
- ノーコードツールBubbleによる高速開発
- Stripe, Algolia, SendGrid等のBubbleと連携する開発ツール選定
- 受託開発案件の共同受注
FLOW
ご利用の流れ
01
お問い合わせ
ご検討状況をお聞かせください。担当者より3営業日以内にお打ち合わせの日程についてご連絡します。
02
ヒアリング
貴社の思いや抱えている課題、予算を伺いながら、CTOに求める要件の整理をお手伝いします。
03
シニアCTOのご提案
契約条件の調整を行い、締結いたします。また、参画後もシニアCTOのサポートを行います。
04
プレCTOのご提案
シニアCTOが定めた開発方針にマッチするプレCTO人材をご提案いたします。
05
プレCTOのご参画
入社後/現場参画後も、環境になれるまでサポートを行います。